発見!『建築法』 2006年11月22日

2006年11月22日(吉住)
こんばんわ!
親友がたばこをやめたらしく裏切られた感の
ある吉住です。
少し前に韓国にも建築基準法はあるのか?と
疑問を抱いたので調べていたのですがついに
発見しました。
韓国では【建築法】というものがあるのです。
内容はかなり日本の建築基準法に似ておりました。
てか、ほとんど同じですね!
建築士の資格では日本は一級建築士・二級建築士、
韓国では建築士・建築士補と名前は違えど同じこと
の様です。
そういえば韓国ドラマで主人公が建築士というのを聞いた
ことがあるのを後日思い出してしまったので、調べる必要も
なかったかもしれません(^^;)
| コメント (3)



コメント
たばこはやめたほうがいいけど無理してやめなくてもいいと思いますよ吉住さん。
アメリカとかも同じようにあるんですか?パリっておおきなクレーンが道路の上をぐるぐる平気で回ってるらしいのですが問題ないんですかね。日本なら大事ですよね。
投稿者 Anonymous : 2006年11月22日 22:32
こんばんわ!
私が調べたことなので不足な点もあると思いますが、『アメリカ・フランス・イギリス・ドイツ・中国』にも建築の基準はあるようです。(その他の国でもあるようですが…)
アメリカは「NBC」「UBC」「SBC」という3つの建築基準を定めている団体が存在していて各州このどれかの基準を適用していたようです。1994年にこの三つの団体をまとめて「ICC」という組織がつくられ、まとめていくようですがあくまでも国が定めた法律ではないようです。
残りのフランス・イギリス・ドイツ・中国では国の定めた法律があり、日本の基準と似ているようです。
パリで見られたクレーンの件ですが、日本では道路にクレーンを設置し作業を行う場合は道路の管理者である警察署に届出をし、安全対策をします。フランスは言っても先進国ですから、さすがに勝手には出来ないと思います。(基準のレベルがどれほどのものかは解りませんが!)
たばこは…そうですよね!気にしすぎたら余計に体に悪いかもしれませんし!!ありがとうございます(^^)/
投稿者 吉住 : 2006年11月25日 17:28
親切に返事していただきありがとうございます。ものすごく詳しく調べてくれたみたいで申し訳ないです。いろいろ法律があるんですね。
パリは人が歩いていても荷物を吊ったクレーンがぐるぐるでしたよ。
投稿者 Anonymous : 2006年11月25日 23:21
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